ベイクの塩クッキーショコラはどこに売ってる?炎天下で溶けないチョコの値段や食レポを紹介!

ベイクの塩クッキーショコラはどこに売ってる?炎天下で溶けないチョコの値段や食レポを紹介! コンビニ

森永製菓から発売されたベイクの塩クッキーショコラが気になるけれど、「どこに売ってるの?」「値段はいくら?」「カロリーは高い?」と気になっていませんか。

暑い日にチョコを持ち歩くと溶けてしまうことがありますが、ベイク塩クッキーショコラはそんな悩みを解消してくれる商品です。

まるで夏のお守りのように持ち運べるベイク塩クッキーショコラですが、どこに売ってるのか分からず探している人も多いでしょう。

この記事では、ベイク 塩クッキーショコラはどこに売ってるのかをはじめ、値段やカロリー、実際に食べた感想まで詳しく紹介します。

ベイクの新商品「焼きチョコベイク塩クッキーショコラ」とは?

ベイク<塩クッキーショコラ>は、森永製菓の“焼きチョコ製法”を採用した人気シリーズ「ベイク」のひとつ。

6月9日より全国で期間限定で発売しました。

独自の特許製法により、暑い季節でも溶けにくく、外出先でも気軽に楽しめるチョコレートに仕上がっています。

「ベイク<塩クッキーショコラ>」は、外側の香ばしいサクサク食感と、内側のなめらかなチョコレートが織りなす“焼きチョコ”ならではの味わいが魅力。

さらに、表面にサクサクのクッキーをトッピングし、食感のアクセントを加えています。

ロレーヌ産岩塩を使用することで、ほどよい塩味がチョコレートの甘さを引き立て、後味の良い仕上がりを実現しました。

また、手が汚れにくく溶けにくい特徴を持つため、初夏のお出かけや移動中のおやつ、小腹が空いたときの軽食にもぴったりです。

商品の特徴として、

・香ばしい外側となめらかな内側を組み合わせた2層構造のチョコレートに、サクサク食感のクッキーをプラス

・溶けにくさをイメージしやすい、初夏らしい爽やかなパッケージデザイン
炎天下や移動中はもちろん、テーマパークや海、山などのレジャーシーンでも持ち運びやすい仕様

があります。

ベイクの塩クッキーショコラはどこに売ってる?

ベイク塩クッキーショコラはどこに売ってる?

ベイクの塩クッキーショコラについて、森永製菓は「全国・全ルート」で販売すると発表しているため、以下の店舗で購入できる可能性が高いです。

主な販売店

・コンビニ(セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンなど)
・スーパー(イオン、西友、イトーヨーカドー、バローなど)
・ドラッグストア(ウエルシア、スギ薬局、マツモトキヨシなど)
・ディスカウントストア(ドン・キホーテなど)

また、ネット通販では

楽天市場

Amazon

などで取り扱いが確認できます。

ただし、期間限定商品のため店舗によって入荷状況が異なります。

スーパーやコンビニの新商品コーナー、お菓子売り場をチェックするのがおすすめです。

ちなみに筆者は、ファミマのお菓子コーナーで手に入れました。

期間限定だからまとめて買いたいという方は、ネット通販で買うことができるので利用しましょう。

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ベイク塩クッキーショコラの値段やカロリーは?

ベイク塩クッキーショコラの値段やカロリーは?

焼きチョコベイク塩クッキー&ショコラの値段は、税込み292円でした。(オープン価格)

ベイク塩クッキーショコラカロリー

カロリーは1粒当たり17kcal、たんぱく質は0.2g、脂質は1.0g、炭水化物は1.7g、食塩相当量は0.01gです。

ベイク塩クッキーショコラ原材料

原材料は、砂糖(国内製造)、植物油脂、ココアパウダー、小麦粉、全粉乳、麦芽糖、ショートニング、鶏卵、カカオマス、脱脂粉乳、バター、食塩、ミルクカルシウム/トレハロース、乳化剤(大豆由来)、香料、セルロース、加工でんぷん、膨張剤、カロテン色素を使用しています。

原材料に含まれるアレルギー物質については、小麦、卵、乳、大豆があります。

ベイク塩クッキーショコラを食べてみた!

表面はこんな感じ。

ベイク塩クッキーショコラ

裏面はこんな感じ。

ベイク塩クッキーショコラ裏

中を開けるとこんな感じで右の側面から開ける形になっています。

普通のベイクは個包装になっているので、それとは別でマカダミアチョコみたいな感じですね。

ベイク塩クッキーショコラ中身

封を開けるとこんな感じで10粒入ってました。

4個と6個でしきってあります。

ベイク塩クッキーショコラインサート

横から見ると、クッキーとチョコの2層になっていることがわかりますね。

ベイク塩クッキーショコラインサート1

割ってみるとこんな感じ。

ベイク塩クッキーショコラ分割

サクサクのクッキーが軽快な食感を与えて、その中にチョコの味が広がってきて美味しいですね。

クッキーとチョコの味だけでなく、甘みの中に塩の塩味が感じられるのでパクパク食べられる味わいになっています。

炎天下でも溶けないと書いてある通り、食べていても全然べたつかないので食べやすいですね。

程よいチョコの甘さに塩の味が加わって美味しいですが、内容量が10粒と少ないのでそこが少し残念なところではありますね。

まとめ

ベイク塩クッキーショコラまとめ

炎天下でも溶けないというチョコ「ベイク塩クッキーショコラ」は、チョコの甘さだけではなく塩が入っており、まさに夏にピッタリなチョコでした。

手もべたつかないので、暑い時期だけでなく、お出かけした際にも安心して食べることができます。

内容量こそ少ないものの、チョコ自体はとても美味しいものになっています。

なので、まとめ買いとかして量的にも満足感を足して食べたほうがより美味しく食べられると思います。

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